お菓子, パリでの日常生活, 未分類

1月6日は公現祭(仏:épiphanie)でフランスでは、家族や友人たちとガレットデロワを食べる習慣がありますが、公現祭の日だけに限らず、ガレットデロワがお店に出回っている1月中には、何度もガレットデロワを食べるフランス人も少なくあり ...

お菓子, パリでの日常生活

1月6日は公現祭の日。フランス語では、エピファニー(仏:épiphanie)と呼ばれ、西方教会においてイエス・キリストの顕現を祝う祝日です。

フランスでは、公現祭の日にガレット・デ・ロワを食べてお祝いする習慣があります。( ...

お菓子, パリでの日常生活

夏は桃が美味しい季節ですね!

夏になるとフランスのスーパーやマルシェにも桃がたくさん並び、安く買えるので、我が家には桃が常にストックしてあります。

フランスは果物が安く買えるので嬉しい!!!

という ...

お菓子, パリでの日常生活

5月頃からパリのスーパーやマルシェでよく見かけるルバーブ。

フランス語では「 rhubarbe(リュバーブ)」と呼ばれている野菜で、ヨーロッパでは非常にポピュラーな野菜。

赤と緑色のグラデーションがとっても綺麗 ...

お菓子, パリでの日常生活

フランスの伝統菓子である「ラングドシャ(仏:langues de chat)」。

ざらざらとした食感が特徴で、形は薄い楕円形で猫の舌に似ていることから、「ラングドシャ」は、フランス語で「猫の舌」という意味の焼き菓子です。

お菓子, パリでの日常生活

こちらの記事【ピエール・エルメのレシピでレモンケーキを作ってみた】では、「おうち時間」を楽しむために、レモンケーキに挑戦してみましたが、今回は、ピエール・エルメのレシピで「ガトーショコラ(gâteau au chocolat mi-c ...

お菓子, パリでの日常生活

秋は「柿」の美味しい季節ですね!

「柿」といったら、日本などアジアの果物というイメージが強いですが、10月頃から11月頃には、フランスのスーパーやマルシェなどの店頭にもたくさんの柿が並びます。

パリの近所の公園 ...

お菓子, パリでの日常生活

コロナの第2波の影響により、再びロックダウンを行っているフランス。

自由に外出ができないので、「おうち時間を楽しもう!」ということで、レモンケーキを焼いてみました。

ちなみに、フランス語でレモンケーキは「cak ...

お菓子, パリでの日常生活

フランスでは寒い季節になると、クレモンティーヌがお店にずらっと並びます。

「クレモンティーヌ」は日本でいうと「みかん」みたいな柑橘系の果物ですが、みかんよりは酸味が弱く小ぶりでとっても美味しい果物です!

毎年、 ...